「あつまれ。大学院生、ポスドク等若手研究者!」
【概要】
社会が抱えている実际の课题やニーズを理解し、それらの课题解决のための种を一绪に探していくワークショップです。课题解决に向けたプロセスの中で、自分の専门性にとらわれない柔软な発想力と応用力を身につけます。今回は、公司2社からのテーマに基づき、计5回のワークショップを通じて解决策をチームで考えます。自分の研究力がどのように产业界で生かせるのか知りたい方、アイデア出しやプロジェクト企画について学んでみたい方、イノベイティブな発想法を身につけたい方、是非一绪に体感してみませんか?
【スケジュール】
第1回 课题提案と研究绍介 10月13日(金)13:00-17:50(会场:広岛大学东広岛キャンパス)
第2回 企業見学と現場訪問 10月27日(金)13:30-17:50(会場:佐伯工業団地 バス送迎有)
第3回 検讨ワークショップ 11月17日(金)13:00-17:50(会场:広岛大学东広岛キャンパス)
第4回 検讨ワークショップ 12月 1日(金)13:00-17:50(会场:広岛大学东広岛キャンパス)
第5回 成果発表会 12月15日(金)13:00-17:50(会场:広岛大学东広岛キャンパス)
(初回、最终回の后、情报交换会の开催を予定しております。)
会场の详细については追ってご连络いたします。
【対象】
以下の「未来を拓く地方协奏プラットフォーム」连携大学(*)に所属するすべての大学院生?ポスドク等若手研究者
(*)広岛大学,山口大学,徳岛大学,冈山大学,岛根大学,鸟取大学,爱媛大学,香川大学,高知大学,鸣门教育大学,岐阜大学,国立遗伝学研究所,県立広岛大学,広岛市立大学,広岛国际大学,立命馆大学
注1)远方の博士课程后期学生及びポスドク等若手研究者に対しては、交通费等を支给します。
注2)広岛大学大学院共通授业科目「イノベーション演习」の一环として行います。
注3)応募者多数の场合は抽选となる可能性がございます。ご了承ください。
【ファシリテーター】
川瀬 真纪 広岛大学学术院 准教授(产学?地域连携センター 产学?地域连携センター)
星野 由美 広岛大学学术院 助教 (生物圏科学研究科)
叁须 敏幸 広岛大学学术院 教授 (グローバルキャリアデザインセンター)
【课题详细】
<思考型テーマ>
1.「佃煮 Tsukudani のポジショニングをデザインする」(仮) 課題提案企業 株式会社ヒロツク
伝统食としての佃煮について学び、その强みを考え、「佃煮」の再定义を试みます。イノベイティブな思考法を理解し、新しいコンセプトを生み出すためのプロジェクトです。
株式会社ヒロツク 公式贬笔
2.「木の文化を再构筑する」 课题提案公司 株式会社トイロ
木と触れ合う生活をどのように残せるかについて考えます。子どもたち、10代、20代の人たちが木と触れ合う机会を设计することで、新しい木の文化の育成について考え、见つけ出すプロジェクトです。
株式会社トイロ 公式贬笔
<探求型テーマ>
3.「佃煮 Tsukudani の付加価値をサイエンスする」(仮) 課題提案企業 株式会社ヒロツク
例えば、健康への効果や化粧品への応用など、佃煮の持つ潜在的な力を探ることで、新しい付加価値の创造を试みます。参加者の専门性も生かしつつ、佃煮を科学する方法を考え、その新たな用途を见つけ出すためのプロジェクトです。
【申込方法】
?広岛大学在籍の学生は惭测もみじで大学院共通授业科目「イノベーション演习」を検索し登録してください。その际、第一希望と第二希望のテーマを记载してください。
?上记以外の方は、10月7日(金)までに、メールの件名に【第2回課題提案型ワークショップ応募】と明記の上、①所属大学?研究科?専攻、②学年、③氏名、④電話番号、⑤第一希望と第二希望のテーマを記載して、HIRAKU運営協議会事務局 へ送付ください。
※ご提出いただいた希望テーマは、第1回演习でグループ分けを行うための参考とさせていただきます。状况によってはご希望に添えない场合もございますのでご了承ください。
【事前课题】
第1回ワークショップでは受讲者による自己绍介(1分程度)を予定しています。専门分野や研究内容に加え「他人に自慢できる强み?スキル」などを含めた简洁な绍介ができるよう、準备してきてください。
ーーー
主催: 科学技術人材育成のコンソーシアムの構築事業(次世代研究者育成プログラム)「未来を拓く地方協奏プラットフォーム(HIRAKU)」
共催: 広島大学 産学?地域連携センター「ひろしまアントレプレナーシッププログラム」
広岛大学 フェニックス协力会

Home
