91猎奇

「趣味全开」の大学生活が待っています!

山口県出身の柿内 裕さん(欧米文学語学?言語学コース/言語学)の声をお届けします。

広岛大学文学部を受験しようと思った理由は何ですか。

 高校生の顷から文学や言语について兴味があり、大学では自分の好きなことを専门的に学びたいと考えていました。広岛大学文学部には言语学を専门的に学べる环境があり、また幅広い分野の授业を受けながら自分の兴味を深められる点に魅力を感じ、受験を决めました。
 また、色々なものに触れる経験をしたかったので、総合大学で色々な环境の人と関われて、かつ留学の环境も整っている広岛大学を选びました。

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フランス留学中に访れた博物馆

広岛大学や大学生活の第一印象はどうでしたか。

 キャンパスがとても広く、自然が豊かなことに惊きました。また全国さまざまな地域から学生が集まっており、自分とは异なる価値観や経験を持つ人と出会える环境が新鲜でした。
 学部?学科が多いのはもちろんですが、サークルや部活动などの数もとても多く、やる気さえあれば自分のやりたいことにいくらでも挑戦できる大学だと感じました。

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サークル旅行で见た朝焼け

现在どんなことを勉强していますか。

 私は言语学を専攻しています。言语学では2年次から歴史言语学や统语论など、さまざまな分野についても学びます。自分は特にフランス语の文法に関心があり、卒业论文ではフランス语に関する研究に取り组んでいます。

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フランス留学中に撮影した街の建造物

広岛大学での学生生活について教えてください。

 授业では言语学を中心に学ぶ一方で、课外活动にも力を入れています。これまでインカレのボランティアサークル、顿滨驰サークル、教育系学生団体、议会?公司インターンなど、色々な课题活动をしてきました。休日は、イベントの準备や地域への访问を行うこともあれば、友人と明け方までゲームをすることもあります(笑)。

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顿滨驰サークルの活动として福山市のイベントに出店した际の様子

広岛大学文学部に入学してよかったこと、惊いたこと、衝撃を受けたことなどについて教えてください。

 良かったのは、自分の兴味関心を深く追究できる环境が整っていることです。先生や研究室の先辈に相谈して、どんな风に勉强したらよいかを教えてくれて、とても助かっています。
 文学部は必修で受けなければいけない授业が少ないので、自分の好きな授业をたくさん履修できるのは良い意味で惊きました。また、文学部で学んだ考え方が、それ以外の课外活动や企画运営にも活かせることに気づき、学问と実社会がつながっていることを実感しました。

将来の梦は何ですか。

 どんなことでも出来る人间になることです!そのために大学では色々なサークルに入って経験を积んだり、ただ大学に通っているだけでは関われない人とも积极的に交流してきました。
 就职先では未経験ながら滨罢业界の会社に就职が决まったので、これから専门的な勉强をして、さらに未知の知识を学んでいきたいと思っています。

広岛大学文学部を目指す受験生へメッセージをお愿いします。

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掲載日 : 2026年6月12日


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